飼い主のいない猫の繁殖を抑えるため、捕獲し、不妊手術をして、元の場所に戻す活動が進められています。地域猫活動です。 不妊手術済の猫は耳の一部がカットされ(痛くは無いと動物病院の先生は仰ってました)地域猫としての目印となります。 荒尾市の妙厳寺では現在、境内に20匹以上の猫が住み着いています。住職はこれ以上増えてしまわないよう、地域猫として管理することに決めました。今回はその活動のお手伝いです。
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