水俣市で開催された防災フェスティバルに参加した元気隊、煙体験ハウスや浸水扉実験などに参加して、災害時に思わぬ被害に合うことを知り、その対処法などを学びました。そのほか移動式のトイレカーの展示では、移動できることで、人手や手間などで仮設トイレの不便さを解消できることなどが紹介されていました。 災害時にどんな不便なことをが起き、そのための対応策があることを知っておくことが防災に繋がります。
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