八代妙見祭の出し物のひとつ「笠鉾 菊慈童」は200を越える部材を組み立てて出来上がります。何百年という歴史を越え受け継がれてきた方法に則り、元気隊が取り組みます。
国指定重要無形民族文化財に指定されている八代妙見祭が地元を離れ、熊本市で開催された祭りイベントに熊本を代表して登場。元気隊は笠鉾の組み立てをお手伝いします。
元気隊は水俣市湯の児海水浴場でのSUP(サップ)イベントをお手伝い。人気のマリンスポーツだけに参加者も多数。皆が気持ち良くなれるおもてなしを目指しました。
荒尾干潟にすむ動物や植物は世界的にも重要なものとされ、その広大な湿地はラムサール条約に登録されています。その環境を守るための清掃活動をお元気隊が手伝いします。
荒尾干潟にすむ動物や植物は世界的にも重要なものとされ、その広大な湿地はラムサール条約に登録されています。その環境を守るための清掃活動をお元気隊が手伝いします。
荒尾干潟にすむ動物や植物は世界的にも重要なものとされ、その広大な湿地はラムサール条約に登録されています。その環境を守るための清掃活動をお元気隊が手伝いします。
山都町で地元の若手農業者らが、耕作放棄地を利用した特産品の開発やその育成などで地域活性化に取り組んでいます。来年春に向けた木いちご作りを元気隊がお手伝いします。
地元の若手農業者が山都町でしかできないことで町おこしを図りたい。という思いで設立した団体の取り組みをご紹介。この日は天候の影響で、ビニールハウスの片付けです。
熊本地震を契機に始まった夏祭り。元気隊は「スマイルアート土のう袋」製作のお手伝いをしました。思い思いのメッセージが書かれたアート作品が出来上がっていきます。
熊本地震からの復興進む益城町で新しい祭りが去年誕生しました。笑顔と笑い声でいっぱいにしたいとの思いで「まぁっごスマイル!」と名付けられたお祭りをお手伝いします。